
消防隊は、プノンペン中心部のアパートの大きな火災を制御するために27日夜に奮闘した。
火災は 2 月 27 日午後 7 時 40 分、プノンペン都7マカラ地区モノロム区5村の道路134沿い60E2番地 で発生した。
同消防署によると、出火原因は漏電によるもので、屋内の家具が全焼したほか、アパート内の部屋全体に延焼したいう。
都市部の火災の第一原因は漏電による出火である

火事でアパートの内部は全焼した 画像:Khmer Times
警察はようやく鎮火させたが、アパートの内部は全焼した。
掲載写真:Khmer Times