プノンペン 中国友好病院で患者の携帯電話の窃盗で2人が逮捕

警察は、プノンペンのカンボジア・中国友好病院で携帯電話を盗んだとして、2人を逮捕した。

月曜日の午前1時50分、トゥーク・ラック2警察は、トゥール・コーク地区トゥーク・ラック2コミューン12村36グループ271番通りにあるカンボジア・中国友好病院で携帯電話を盗んだ容疑で2人の容疑者を逮捕した。

容疑者2名は、キム・ングー(別名ングー、男性、37歳、ダウンペン地区プサー・トゥメイ2コミューン136番通り在住)とジョイ・リアクサ(別名シュール、女性、36歳、マカラ7地区オ・ルッセイ4コミューン・ドゥエン・ヘム通り在住)と特定されている。

警察は携帯電話を所有者に返還し、容疑者らを法的手続きが完了するまで拘留中である。

掲載写真:プノンペン都地区警察

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