政治・社会 罰当たり奴 イスラム教聖職者の息子、未成年者強姦で懲役12年 プノンペン都裁判所は昨4日、2024年に学校の寮で未成年の少女4人を強姦した罪で有罪となったイスラム教高位聖職者の息子に懲役12年の刑を言い渡した。 彼はまた400万リエル(約1,000ドル)の罰金を科せられた。 プロン・ソパール副検察官は、容疑者をプノンペンの都内ルッセイ・ケオ地区チャイン・チャムレス2世自治区のマド... 2026年3月6日