
25日、米を積んだ列車がプノンペンへ向かう途中のポーサット州内で脱線し、大量のコメが外部に放出された。
事故は10月25日(金)午後1時、ポーサット州クラコル地区トナオットチュム自治区トメイ村のサラ・チェアン(キリ・ソコム)裏のクバル・シェム山のふもとで発生した。
地元住民によれば、、プノンペン行きの列車が脱線した際に大きな音を聞いたと語った。
列車は線路とその周辺に落下したが、貨物車から大量のコメが放出だれたが、幸い負傷者は出なかったという。
掲載写真:王立鉄道(北線)の事故現場
25日、米を積んだ列車がプノンペンへ向かう途中のポーサット州内で脱線し、大量のコメが外部に放出された。
事故は10月25日(金)午後1時、ポーサット州クラコル地区トナオットチュム自治区トメイ村のサラ・チェアン(キリ・ソコム)裏のクバル・シェム山のふもとで発生した。
地元住民によれば、、プノンペン行きの列車が脱線した際に大きな音を聞いたと語った。
列車は線路とその周辺に落下したが、貨物車から大量のコメが放出だれたが、幸い負傷者は出なかったという。
掲載写真:王立鉄道(北線)の事故現場